MENU
NEWS
六面包装機付圧縮梱包機(スパイラルベール)
PROCESSING OBJECT
処理対象物
紙類プラスチック類可燃物
FEATURE
特徴
日本MH協会より「第34回優良MH機器ならびにシステム大賞」を受賞。嵩張る廃プラや紙類を1/5~1/12に自動圧縮減容し、ストレッチフィルムにて六面固縛密封梱包します。
低反発物・水分の多いものでも梱包が可能です。
高圧縮・低膨張・低電力です。
低圧力で高圧縮を実現出来ることにより、小さな電動機で高処理量が望めます。
摺動面に耐摩耗鋼を使用。
圧縮室内摺動部分には耐磨耗鋼板を使用しておりますので、高寿命です。

SPECIFICATION
仕様
仕様\機種 CP2-65SB2
(2ロール式固縛包装同時進行型)
CP2-65SB1
(1ロール式固縛包装兼用型)
CP2-65SBF2
(2ロール式固縛包装同時進行型)
圧縮力 65ton
外形寸法/mm
W×L×H
7100×11200×3300 6800〜7600×9200〜12100×3300
梱包品寸法/mm 1000×1000×1000 約1~2割膨張有り 1000×1000×1000〜1300
約1~2割膨張有り
1梱包重量 約250~350kg 約250~600kg
梱包方式 2フィルム固縛包装式 1フィルム固縛包装式 2フィルム固縛包装式
ポンプ電動機容量 ※1 22~74kW 22~90kW
処理能力※2 1.3~3.6t/h ※2 1.3~7.5t/h ※3
機械重量 約20000kg 約23000kg
処理対象物 廃プラスチック、紙類、PETボトル、一般可燃ごみ 廃プラスチック、紙類、PETボトル、 廃プラスチック、紙類、PETボトル、フラフ燃料

※1処理量に応じ変更します。
※2処理能力は見掛比重0.02t/㎥の時。
※3処理能力は見掛比重0.03〜0.05t/㎥の時。
WORKS
実績
型式:CP2-65SB2
処理物/処理量:容器プラ/2t/h

処理物:容器包装プラスチック
梱包重量:約300kg/梱包

自動圧縮梱包機(プラベール)
PROCESSING OBJECT
処理対象物
紙類プラスチック類
FEATURE
特徴
高圧縮・低膨張・低電力
低圧力で高圧縮を実現出来ることにより、小さな電動機で高処理量が望めます。
摺動面に耐磨耗鋼を使用
圧縮室内摺動部分には耐磨耗鋼板を使用しておりますので、高寿命です。
結束梱包タイプが豊富
PPバンド結束のみから全自動袋掛けまでお客様のニーズにお応えします。

SPECIFICATION
仕様
仕様\機種 CP2-65P CP2-65SF CP2-65JF
概要 PPバンド結束タイプ
(65P型)
 
圧縮減容した廃棄物をPPバンドにて順次自動固縛結束します。
手動袋 + PPバンド結束タイプ
(65SF型)
 
圧縮減容した廃棄物があらかじめ手作業にて圧縮機出口にセットした袋に入りながら排出され順次袋ごとPPバンドにて自動固縛結束していきます。
自動袋+PPバンド結束タイプ
(65JF型)
 
圧縮減容した廃棄物を自動袋詰包装しPPバンドにて自動固縛結束します。
外観

※PPバンド結束+手動四面包装


圧縮力 65ton 65ton 65ton
外形寸法/mm
W×L×H
6900×6600×3300 7000×9100×3300 7200×12000×3300
梱包品寸法/mm
W×L×H
1000×1000×1000 1000×1000×1000 1000×1000×1000
1梱包重量 約250~350kg 約250~350kg 約250~350kg
ポンプ電動機容量 ※1 22kW~60kW 22kW~60kW 22kW~60kW
処理能力※2 1.4~4.0t/h 1.4~4.0t/h 1.2~3.4t/h
機械重量 約18000kg 約19000kg 約20000kg
排出コンベヤ 1m 1m 2.5m

※1処理量に応じ変更します。
※2処理能力は見掛比重0.02t/㎥時。
WORKS
実績
PPバンド結束式

自動袋詰式

2020年3月22日  | 破集袋機(スーパーエース)
破集袋機(スーパーエース)
PROCESSING OBJECT
処理対象物
紙類プラスチック類瓶類不燃物缶類
FEATURE
特徴
1.圧倒的な破袋率と除袋率を実現
破袋は常に100% 集袋もほとんど100%です。(ごみ質によります)
2.処理量をほぼ一定に保ちます
適量切出しシステムにより後設ラインに適量で切出し処理の脈動を防ぎます。
(破集袋の原理)
 
1.袋体が羽根車によりホッパーから供給されます。
2.袋体がリジスター(抵抗板)の上に乗り、高速走行する刃物にて、前方に押し進められていきます。
3.袋体が破袋キャッチャーをたわませて通過する時、破袋キャッチャー先端が袋体に突き刺さって捕らえ、刃物は進行し、袋が引きちぎられます。
4.さらに破袋の進行した袋体の外皮を脱袋キャッチャーが捕え、内容物と分離します。
5.袋片が刃物にからみついて集袋され、内容物は前方へ排出されます。
3.あらゆる場所に設置可能!


SPECIFICATION
仕様
仕様\機種 SP-2 SP-6 SP-8 SP-10
機巾(m) 1.6 1.8 2.1 2.4
機長(m) 3.75 4.45 4.95 5.25
重量(kg) 約3000 約4300 約6000 約8500
刃物コンベヤ動力 2.2kW 5.5kW 7.5kW 11kW
羽根車動力 0.75kW 1.5kW 2.2kW 3.7kW
公称処理能力 20㎥/h 60㎥/h 80㎥/h 100㎥/h
常用最大処理能力 15㎥/h 50㎥/h 65㎥/h 80㎥/h
用途 資源ごみ袋の破集袋
破袋率 追求95%以上(通常ごみ袋にて)
集袋率 追求90%以上(ごみ質によって若干変動します)
破袋方式 直立刃物高速走行式
集袋方式 刃物による強制集袋
集袋補助 電動機付微風ファン
適量供給装置 供給量の過多検出によるホッパー内羽根車の高速コントロール方式
ホッパーへの投入 コンベヤ投入またはショベルカー
電源 3相交流200V及び400V
オプション 1.本体の架台 2.集袋シュート 3.排袋コンベヤ 4.投入コンベヤ

※処理量は袋の内容物によって若干変動します。
※寸法はコンベヤ投入式のものです。
※ST-5は缶類、PETボトル用です。
WORKS
実績
直接投入式破袋機(SP-6型)
処理物:缶・びん・PETボトル
処理量:50㎥/h

コンベヤ投入式破集袋機(SP-6S型)
処理物:容器包装プラスチック
処理量60㎥/h(1基あたり)

2018年3月18日  | 破袋機(パックオープナー)
破袋機(パックオープナー)
PROCESSING OBJECT
処理対象物
紙類プラスチック類瓶類可燃物不燃物缶類PETボトル
FEATURE
特徴
困難で危険な破袋作業を業界初の一軸揺動式破袋機により、危険な破袋作業からの開放と処理効率を実現します。
1.一軸揺動式破袋により
  圧倒的な破袋率を実現!
当社の破袋機は1軸揺動式で軸への巻き付き固着は一切ありません。
回転刃物が正転・逆転の揺動角を2パターン交互に繰り返すことにより効率の良い破袋と巻き付きを防止しています。
2.あらゆる場所に設置可能!
3.シンプルで故障もありません!


MOVIE
動画

SPECIFICATION
仕様
仕様\機種 HTP-3 HTP-6 HTP-10 HTP-15 HTP-20 HTP-25
外形寸法/mm
W×L×H
ホッパー付 2100×2550×3400 2100×2500×3400 2100×2825×3300 2250×3400×3400 2250×4210×3400 2250×5060×3400
フランジ 1775×2250×915 1775×2215×915 1775×2600×915 1775×3180×915 1775×4220×915 1555×5060×937
ダンパー 2290×2650×3600 2290×2600×3600 2290×2780×3600 2290×3315×3600 2290×4310×3600 2660×4930×3700
主要電動機容量 3.7kW 5.5kW 7.5kW 11kW 7.5kW×2基 11kW×2基
処理能力
(常用最大)
20㎥/h 50㎥/h 80㎥/h 120㎥/h 160㎥/h 200㎥/h
機械重量 ホッパー付 約3000kg 約3000kg 約3500kg 約4000kg 約5500kg 約6000kg
フランジ 約2000kg 約2000kg 約2500kg 約3000kg 約4500kg 約5000kg
ダンパー 約4500kg 約4500kg 約5500kg 約6000kg 約6500kg 約7500kg

※上記外形寸法は大容量ホッパー付きとなります。
※上記標準機以外にもご相談下さい。
WORKS
実績
機種:HTP-6
処理物:缶、びん、PET
処理量:常用最大40㎥/h

機種:HTP-15
処理物:容器包装プラスチック
処理量:常用最大60㎥/h

機種:HTP-20
処理物:容器包装プラスチック
処理量:常用最大160㎥/h